道路
2012年10月24日
建物を建てる場合、必ず道路に
接していなければなりません。

▲写真は、計画とは全く関係ありません。
そして、その道路がどのように
敷地に接しているかで計画が大きく変わってきます。
建物のボリュームを制限するものに
道路斜線、隣地斜線、北側斜線があるのですが、
道路がどう接するかで、斜線のあり様が、
随分変わるんですね。
現在計画中の建物は、難易度が
結構高い敷地になります。
その制限をどのようにクリアするかが、
設計の面白いところでもあります。
接していなければなりません。

▲写真は、計画とは全く関係ありません。
そして、その道路がどのように
敷地に接しているかで計画が大きく変わってきます。
建物のボリュームを制限するものに
道路斜線、隣地斜線、北側斜線があるのですが、
道路がどう接するかで、斜線のあり様が、
随分変わるんですね。
現在計画中の建物は、難易度が
結構高い敷地になります。
その制限をどのようにクリアするかが、
設計の面白いところでもあります。

Posted by kenji at 10:28│Comments(0)
│建築