アルネ・ヤコブセンの椅子
2009年02月03日
建築にとって椅子はとても重要。
昔の建築家は、建物以外にも椅子や
照明などの設計までやっていました。

写真は、事務所の椅子。
アルネ・ヤコブセンの椅子
アントチェアといいます。
当時は、黒に塗ったもので、形と色から
蟻(アント)のようだということでついた名前です。
あきここないデザインで、事務所の雰囲気にも
合っているこの椅子を選びました。
昔の建築家は、建物以外にも椅子や
照明などの設計までやっていました。
写真は、事務所の椅子。
アルネ・ヤコブセンの椅子
アントチェアといいます。
当時は、黒に塗ったもので、形と色から
蟻(アント)のようだということでついた名前です。
あきここないデザインで、事務所の雰囲気にも
合っているこの椅子を選びました。
Posted by kenji at 10:27│Comments(0)
│建築